「マルセロ・ヘルナンデスのアメリカン・ボーイ」

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Netflixのスタンダップスペシャル「マルセロ・ヘルナンデスのアメリカン・ボーイ」を見た。やや面白かった。SNLのドミンゴのスケッチが好きなのでこれも見てみたのだが、スタンダップは割と普通な感じだった。SNLのファンなので、若手キャストの素性を楽しく知ることができたのは良かった。

ドミンゴのスケッチコントは、アリアナ・グランデ、チャーリー・XCX、サブリナ・カーペンター、ペドロ・パスカル、バッド・バニーって、どんだけ豪華なスケッチなんだとびっくりする。サブリナは2回もやってるし。

アリアナ・グランデ

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チャーリー・XCX

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サブリナ・カーペンター、ペドロ・パスカル、バッド・バニー

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サブリナ・カーペンター

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「超かぐや姫!」

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Netflix映画「超かぐや姫!」を見た。やや面白かった。これがここまで大ヒットするのかぁ、、、という感想。

2時間20分と長尺だが非常にテンポのいいアニメ映画で一分の隙もない絵が綺麗なよく動くアニメ。

仮想空間のアニメはポリゴンCGだろうか、全然違和感ない。アイマスやらなんやらで培った素晴らしいライブシーン。絵が綺麗。

ストーリーは、古典部分はわかるが、新しいところはなかなか難しいかなぁ。。。と思った。

かぐや姫、女子高生の学園物という古典と、仮想空間VR、ボカロ、格闘技ゲーム、ライバーと言った今のティーンエイジャーの日常を組み合わせてるのはわかるが、この面白さに共感するのは老人会にはなかなか難しい。

細切れに見たせいか、ラストのオチがよく分からなかった。ヤチヨはかぐや姫だったという話もちょっと理解しづらかった。

バトルシーンの演出の基本はキン肉マンやキャプテン翼から変わらないよな。

こういう作品こそ細田守の得意なところだったような。

「アンナチュラル」

ドラマ「アンナチュラル」を見た。やや面白かった。野木亜紀子脚本の名作ドラマということで見てみたが、ミステリドラマとして脚本がよくできてるなと思うところと、日本ドラマの安っぽさが交互に感じられるドラマだった。Netflixが金かけて演出したらもっといいドラマになったような気もする。

石原さとみが美人すぎて現実感がないというのもまま気になる。

「東芝 転落の深層――経営不祥事と裁判」

「東芝 転落の深層――経営不祥事と裁判」を読んだ。可もなく不可もなく。内容が小難しい。基本的に著者の主観話なので、もうちょっと小説風にすれば良い気もする。

アップルからiPhone向け工場建設を要請された話は面白かった。アップルのこういう話の詳細はあまり表に出てこないので。

「アドレセンス」

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ドラマ「アドレセンス」を見たが、やや面白かった。あまりミステリ要素がなくてワンカットで繋ぐところが舞台芝居みたいだなぁと言うとこ以外は見てて辛いドラマだった。