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象印の水筒マグボトルが安くて便利だった

はじめに

外出先で使える水筒が欲しいと思い、象印のステンレスマグを買ってみました。

朝、紅茶やコーヒーを入れても、午後までずっと熱いままで、机上でもマグカップ代わりに使えて便利です。
しかも、ネット通販だととても安く、毎日ペットボトルのお茶とか買うならこっちの方がいいなぁと考え、試しに買ってみたら、とても便利でした。

検討ポイント

水筒を買う時に検討したポイントは3つありました。
メーカー、大きさ、飲み口形状の3つです。
最終的には、象印の360mlボトルで、ワンタッチオープンタイプ(青)のを買いました。

メーカー

まず、水筒のメーカーとしては、象印とサーモスの2つが二大巨頭という感じで、レビューを読むとどちらも甲乙付けがたいという感じでした。
敢えて違いを挙げるなら、サーモスはデザインが優れています。

逆に象印は質実剛健な印象で、デザインはよく言えばオーソドックス、悪く言えば地味ですね(w。
ただ、象印の「内部のフッ素コートが秀逸で匂いや汚れが付きにくい」というレビューは、ズボラな私に響きました。
結局、象印を選びました。

飲み口形状

次に、飲み口形状には2つタイプがあります。普通のフタを開けるタイプと、ワンタッチオープンタイプの2つです。
普通のフタタイプというのはこういうヤツですね。

ワンタッチオープンタイプの方が1,000円ほど定価が高いのですが、ネット通販の売値だと大差ないので、マグカップ代わりに使えそうなワンタッチオープンタイプにしました。

大きさ

大きさは細かく分けると沢山あるのですが、最終的には480mlと360mlという選択肢に絞れました。
480mlというとペットボトルと同じ容量で、標準的な水筒の大きさです。

ただ、480mlボトルは細長いので、机に置くと倒しちゃいそうな気がしたのと、毎日持ち運ぶことを考えて、軽そうな360mlの水筒にしました。
あとは色ですが、amazonの場合、同じ型でも色によってなぜか値段が違うので、一番安い(w、青の水筒マグボトルを買いました。

まとめ

ステンレスの水筒マグボトルは、軽くて、洗いやすく、温度の持ちも良く、便利で感心しきりです。
朝入れたお茶がお昼過ぎまで、熱いものは熱く、冷たいものは冷たく飲めます。